【まんが】頭にあるのに、書けない!|スマホで話して、Claudeで案内文に
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【まんが】頭にあるのに、書けない!|スマホで話して、Claudeで案内文に


📚 この記事は連載「まんがでわかる現場AI」の第13回です(全21記事) 連載の目次へ ↓
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若手PTのてつと、先輩の西さんの漫画、第13話。今回は「案内文、頭にはあるのに書けない」。

前編。実習生への案内文を頼まれ、げんなりするてつ。答えは頭にあるのに、パソコンの前で固まる。心象では、頭の中が渋滞した高速道路になり、料金所で身動きが取れなくなる。西さん「それ、口で言ったらすぐでしょ?」

後編。AquaVoiceに話しかけ、内容をClaudeに渡して案内文に整えるてつ。「保存先、決めてある?」の西さんの一言でGoogleドライブ経由の受け渡しに気づく。締めは「話して、整えて、渡す。」

ひとことメモ

案内文の答えは頭にあるのに、パソコンの前だと手が止まる。てつの渋滞は、西さんの「それ、口で言ったらすぐでしょ?」で解ける。AquaVoiceに話し、Claudeで整えてもらえば形はすぐできる。ただ、保存先を決めておくことと、読み返しは自分の仕事です。

くわしくは

実際の発話とプロンプトの全文、iPhone標準の音声入力との使い分け、料金や確認しておきたい点は、こちらの記事にあります。

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この漫画は創作です。台本:室長てつ(現役PT)/作画:AI(gpt-image-2.5)